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B2B NEW-BUSINESS / SALES ENABLEMENT

入社6か月に、
ベテランの下調べを
任せられるか。

新規開拓でいちばん差がつくのは、話し方ではありません。会う前に、その会社の何を掴んでいるかです。 ベテランが1社に45分かけている下調べを、カスタマーカードは約8分で同じ形に整えます。 調べる順番も、立てる仮説も、システムの側が持っているからです。

FREE PLAN — 1社まで保管/AI調査 3回/クレジットカードの登録なし

1社あたりの事前準備にかかる時間
入社6か月未満
90分
ベテラン営業
45分
カスタマーカード
8分
¥0
営業3名・1人が月20社に当たる場合に、
1年で取り戻せる時間を金額にしたもの
時間単価 2,700円(年収450万+会社負担15% ÷ 1,920時間)
削減 (45分 − 8分) × 20社 × 12か月 × 3名
= 444時間/年
※ 相場からの参考値です。§試算で自社の数字に置き換えられます
WHAT IT ACTUALLY LOOKS UP

気になっている会社の名前を、
ひとつ入れてみてください。

ここでは調べません。何を調べるのかを、先に全部お見せします。 ベテランが頭の中でやっている確認を、10項目に分解したものです。

  • 会社の輪郭/法人番号・所在地・設立・資本金・従業員規模
  • 何で食べているか/主力の製品・サービスと、その売り先
  • 直近の動き/新工場・新製品・人事・受注・提携のニュース
  • 決算期と時期/いつ予算が動き、いつ話を持ち込むべきか
  • 決裁の形/誰が決めるのか、どの部署が使うのか
  • 今の困りごと/公開情報から読み取れる課題の仮説
  • 競合と立ち位置/同業のどこと比べられるか
  • 接点の候補/自社の何が刺さりうるか、切り口を複数
  • 初回で聞くこと/面談で確かめるべき質問
  • 持っていく一枚/訴求文の下書き

この10項目を、AIが約5分で埋めます。埋まったものを人が読んで、直して、面談に持っていく。 それがカスタマーカードの1枚です。

THE METHOD

属人化しているのは、
センスではなく順番です。

できる営業とそうでない営業の差を「センス」で説明すると、教えられなくなります。 実際に差があるのは、会う前にどの順番で何を確かめたかという工程です。 工程であれば、システムに乗ります。乗れば、入社6か月でも同じ土俵に立てます。

01
相手を特定する
法人番号で会社を一意に確定させる。似た社名の取り違えを、ここで潰す。
02
事業を掴む
何を作り、誰に売っているか。ここを外すと、以降の仮説が全部ずれる。
03
今を読む
直近のニュース。投資の話、人の話、受注の話。動いている会社は話が早い。
04
時期を合わせる
決算期から逆算して、予算が動く時期に当てる。期は通過日から自動で計算。
05
決裁の形を想定する
誰が決めるのか。使う部署と決める部署が違うなら、道筋は2本要る。
06
困りごとの仮説を立てる
公開情報から読める課題。当てに行くのではなく、確かめに行くための仮説。
07
切り口を複数用意する
刺さらなかったときの二の矢。1本しかないと、そこで会話が終わる。
08
面談で確かめる
仮説を持って会う。持たずに会うと「ご挨拶」で終わる。ここからは人の仕事。
ベテランは、この8工程を45分で回します。
新人は、同じ8工程を90分かけて回し、それでも抜けが出ます。
カスタマーカードは、01〜07を約8分で埋めて、08に人を集中させます。
訴求内容の設計の画面。「調査から相手の言葉に翻訳する。売り物の説明ではなく、相手の悩みと理想から書く。」という説明の下に、選んだ悩みと一般的な悩みの欄が並ぶ
工程06「困りごとの仮説」の画面。やるべきことが、画面の側に書いてある(内容はぼかしています)

画面に 「調査から『相手の言葉』に翻訳する。売り物の説明ではなく、相手の悩みと理想から書く。」 と書いてあります。 これがベテランのやっていることで、新人がいちばん飛ばしてしまう工程です。

VETERAN
45分
1社あたりの事前準備。経験で短縮できている状態
UNDER 6 MONTHS
90分
同じ工程を、調べ方から迷いながら回す時間
WITH CUSTOMER CARD
8分
社名を入れて待ち、出てきたものを読んで直す時間
QUOTA / LITE
90社
ライトで月にAI調査をかけられる社数。毎月1日に回復

※ 45分/90分/8分は、新規開拓の事前準備における一般的な作業量をもとにした参考値です。実際の時間は対象企業と調べる深さによって変わります。


WHY NOW

経営者の困りごとの2位と3位を、
1つの仕組みで抱えます。

中堅・中小企業の経営者に「いま何に困っているか」を聞くと、上位はだいたいこの3つに集まります。 1位の採用は、外の話です。しかし2位と3位は、中の仕組みで動かせます。

1人材の採用OUT OF SCOPE
2新規営業が伸びない→ 下調べを8分に
3人材の教育が回らない→ 教える中身を仕組みに
ISSUE 02 — 新規営業

「動ける人が、1人しかいない」

新規開拓が特定の1人に依存している会社は多くあります。その人が抜ければ、新規は止まります。 依存しているのは人柄ではなく、その人の頭の中にしかない下調べの型です。 型を外に出せば、他の人も同じ準備ができます。

営業3名・月20社の場合
¥1,198,800 / 年
下調べから戻ってくる時間を金額にしたもの。ライト年額 ¥234,000 に対して 5.1倍
ISSUE 03 — 人材教育

「教える側の時間が、いちばん高い」

新人の立ち上がりにかかる費用は、新人の給与だけではありません。 教える側(課長クラス)の時間と、新人が遠回りした時間の合計です。 調べ方を教える工程が要らなくなると、指導は「会う・話す・決める」に集中できます。

新人1人・最初の6か月
¥395,100 / 人
指導 週3時間→週1.5時間(時間単価3,900円×26週)で ¥152,100
新人の超過時間 (90−45)分×20社×6か月 ×2,700円 で ¥243,000

※ いずれも相場からの参考値であり、成果を保証するものではありません。時間単価・訪問社数・指導時間は次の試算で自社の数字に置き換えてください。


CALCULATE

自社の数字を入れてください。
計算式も全部出します。

入力した数字はこのページの中だけで計算します。どこにも送信されません。

週に5社なら20社前後になります。
年収450万円+会社負担15% ÷ 年1,920時間 = 約2,700円。自社の水準に合わせてください。
戻ってくる時間—
金額にすると(年)—
必要なプラン—
プラン年額(税込)—
—
差引(年)/投資に対して —
—
まず無料で1社ためす

※ この試算は、下調べにかかっていた時間が他の活動に振り向けられることを前提にした機会費用の計算です。売上や受注の増加を保証するものではありません。


SCREENS

実際の画面です。

掲載しているのはすべて動いている画面です。デモ用に作った画像はありません。

01 — 企業カード

1社1枚。工程と、調べた中身が同じ画面にある

  • 工程01〜08と、いまどこで止まっているかが常に見える
  • 見積金額・ポテンシャル・着地見込み・確度を1行で表示
  • 各工程に「出口条件」があり、埋まると次へ進める
  • AIが埋めた項目には「AI」の印と「根拠」へのリンクが付く
カスタマーカードの企業カード画面。工程01から08のバー、現在の工程・完了工程・見積金額・確度の指標、出口条件のチェック、企業調査の各項目にAIの印と根拠リンクが並ぶ
企業カード/工程・指標・企業調査(実在企業のため、社名・担当者名・調査内容はぼかしています)
02 — 訴求内容の設計

「原因 → 解決策 → 訴求 → 確かめる仮説」まで出る

  • 得られていない原因を、調べた事実から組み立てる
  • 解決策・訴求ポイント・キーメッセージを下書きする
  • 最後に「初回面談で確認する仮説」が3つ出る
  • 調査は仮説にすぎない、と画面自身が書いている
訴求内容の設計画面。得られていない原因、解決策・提案、訴求ポイント、キーメッセージ、初回面談で確認する仮説が項目ごとに並ぶ
訴求の設計/原因から仮説まで(内容はぼかしています)
03 — 面談メモとヒアリング

面談で聞いたことを貼れば、下書きが作り直される

  • 議事録をそのまま貼って「面談メモから作り直す」
  • 現状・要望・改善点・重要点・将来計画・予算・時期に分解
  • 言及がなければ「未確認」。推測で埋めない
面談メモとヒアリングの画面。面談メモの貼り付け欄と、現状・要望・改善点・重要点・将来計画・予算・時期の項目
面談メモ/ヒアリングの分解(内容はぼかしています)
04 — メンバー

招待コードを渡すだけで、チームになる

  • 管理者が発行したコードで、メンバーが自分で参加
  • 人数の上限はプランごと。超えると発行できない
  • 辞めた人は停止にする。カードの担当者の記録は残る
カスタマーカードのメンバー画面。招待コードと、2/12名(プロ)の人数表示、管理者とメンバーの一覧、停止ボタン
メンバー/招待コードと人数の上限(メールアドレスと招待コードの一部は伏せています)
05 — 履歴

誰が、いつ、何をしたか

  • 直近500件。新しい順・古い順を切り替えられる
  • 規約に同意した版数と日時も記録に残る
  • 日時はすべて日本時間。ログインの失敗と当社の管理操作は表示しない
カスタマーカードの履歴画面。同意の記録と、新規登録・決済画面へ進んだ・契約成立・請求管理を開いたなどの操作が日時つきで並ぶ
履歴/直近500件の操作記録(実行者のメールアドレスは伏せています)
06 — 請求管理・解約

解約も、画面の中で完結する

  • いつでも自分で解約できる。引き止めの電話はない
  • 解約しても、期間の終わりまで使える
  • 支払い方法の変更と、請求書の履歴もここから
請求管理の画面。現在のサブスクリプションと解約予定日、決済手段、請求先情報、支払い済みの請求履歴
請求管理・解約/解約予定日と請求履歴(氏名とメールアドレスは伏せています)
07 — プランとお申し込み

料金は、画面の中に全部書いてある

  • 4つのプランを並べて表示。すべて税込の月額
  • ヘッダーに「保管中の企業」「今月のAI調査枠」が常に出る
  • 申し込みから決済まで、画面の中で完結する
カスタマーカードのプラン画面。フリー0円、ライト19,500円、スタンダード39,000円、プロ47,500円が利用者数・保管社数・AI調査枠とともに並ぶ
プラン/税込の月額と、各プランの上限
WHAT WE DO NOT DO

やらないことを、先に書きます。

AIを使う道具で、いちばん危ないのは「それらしい嘘」です。 空欄を埋めてしまうツールは、使う人を間違った場所に連れて行きます。

やらないこと

  • 分からない項目を、それらしい文章で埋めること
  • AIが書いたものを「確認済み」として扱うこと
  • 同姓の人物を、勝手に同一人物として結合すること
  • 調査枠を超えたときに、黙って課金すること
  • 解約を、電話や問い合わせでしか受け付けないこと

実際の挙動

  • 情報が取れなければ 「不明」 と表示します。不明は失敗ではありません
  • AIの生成物は 下書き です。事実と異なる内容が含まれることがあります
  • 未確認のものは、帳票に 印つき で出ます
  • 枠を超える調査は できません。翌月1日に回復します
  • 解約は画面の「請求管理・解約」から、いつでも 実行できます
企業カードの出典欄。1番目に「国税庁 法人番号API(取得できませんでした)」と表示されている
実際の出典欄。取れなかったものは「取得できませんでした」と残る(URLはぼかしています)

調べた結果には、どこから取ったかが1件ずつ残ります。 取れなかったものは、取れなかったと書いてあります。これも消しません。

「承認」ボタンは、内容が正しいことの保証ではありません。
人が読んだ、という記録です。最後に判断するのは、いつも人です。
QUOTA

AI調査枠を月ごとに区切っているのは、費用のためだけではありません。 一部の利用者が枠を独占すると、他の利用者の調査が遅くなります。 全員が同じ速さで使えるようにするための上限です。繰り越しはありません。

DATA

保存先は Cloudflare(国外を含む)です。会社ごとにデータを分離しています。 パスワードはハッシュのみを保持し、カード情報は当社では持ちません。 CSV/JSONでいつでも書き出せます。

AFTER CANCEL

解約後30日でデータを消去します。 出ていく前に、必要なものは書き出してください。 囲い込むために消さない、ということはしません。


THE VISION

ベテランが売っているのは商品ではなく、
相手の将来像です。

初回面談から受注まで、話が一本の筋で通っている人がいます。 その人は、その会社がどうなっていれば理想なのかを先に掴んでいます。 将来像さえ見えていれば、何を聞き、何を提案し、どの順で運ぶかが決まります。

新人にそれができないのは、度胸でもセンスでもありません。 将来像は、会社ごとに違うからです。 だから場数が要る。だから時間がかかる。それだけのことです。

そして将来像の起点は、どの悩みに当てるかの判断です。 ベテランは、その会社に効く悩みを一瞬で選びます。新人は、選べません。 選べないまま話すから、商品の説明になります。

将来像を言葉にして、顧客と共有するベテランもいます。
しかし、頭の中で一瞬で処理して、言葉にしないまま進めるベテランも少なくありません。
職人的な営業ほど、本人に悪気なく、教えようがない状態になります。

カスタマーカードは、この頭の中を、会社ごとに言葉にします。 自社の商材と売りたい商品を登録しておくと、調べた10項目をもとに、AIが悩みの候補を出します。あとは選ぶだけです。

01
悩みを2種類、AIが出す
その業種で一般に起きていることと、調査から読み取ったその会社ならではのこと。両方を並べて見せる。
02
当てる1つを、人が選ぶ
ここだけはAIに任せません。選んだ悩みが、以降すべての前提になります。AIの案をそのまま承認して進めることもできます。
03
理想の未来・原因・対策
選んだ悩みを起点に、どうなっていれば理想か、なぜそうなっていないか、自社の何が効くのかを書く。
04
訴求ポイントまで一本で
キーメッセージと、初回面談で確かめる仮説まで、同じ筋で続けて出てくる。

画面にも 「ここで選んだ悩みが以降の訴求の前提になる」 と書いてあります。 悩みが決まれば、理想の未来から初回面談の仮説まで同じ筋で続けて出てきます。 ばらばらの営業トークではなく、1本のストーリーになります。

訴求内容の設計の入口。一般的な悩みと特有の悩みの欄が並び、その下に選んだ悩みの欄がある
入口:一般的な悩み/特有の悩み → 選んだ悩み(人が決める)
将来像の画面の後半。「訴求ポイント」「キーメッセージ」「確認する仮説」の入力欄が並び、あいだに「調査は仮説にすぎない」という注意書きがある
出口:訴求ポイント → キーメッセージ → 初回面談で確認する仮説

1社ぶんの将来像。各欄に「AI」の印と「根拠」リンクが付きます(実在企業のため本文はぼかしています)。

画面の途中に 「調査は仮説にすぎない。工程03①のヒアリングで、ここに書いた仮説の当たり外れを確かめる。」 と書いてあります。 将来像は、面談で確かめるための仮説です。当てに行くものではありません。

アプリがやらないこと

  • 将来像を「正解」として断定すること
  • どの悩みに当てるかを、AIが勝手に決めること
  • 確認していない素案を、そのまま提案書に使えると見せること
  • やり切る力そのものを、代わりに持つこと

人がやること

  • 2つの悩みから、当てる1つを選ぶ
  • 出てきた素案を読んで、直して、確定させる
  • 面談で仮説の当たり外れを確かめる
  • 決まった筋を、受注までやり切る
ビジョンがはっきりすれば、あとはやり切るだけです。
そのやり切る力は、営業自身のもので、道具が肩代わりできるものではありません。
カスタマーカードが渡すのは、新規開拓を仕組みとして考える「型」です。
型が身につくほど、次の1社は自分の頭で描けるようになります。

※ 将来像・原因・対策は、公開情報と登録いただいた商材情報をもとにAIが作成した下書きです。 事実と異なる内容が含まれることがあります。各欄の「根拠」から出典をご確認のうえ、確定させてください。


WHERE IT CAME FROM

この8工程は、40年前の日本では
誰も相手にしませんでした。

1980年代の日本の新規開拓は、KKDH ── 勘・経験・度胸・ハッタリでした。 市場が伸びていたので、それで売れました。訪問件数と気合いが評価され、 会う前の下調べに時間をかける営業は、むしろ変わり者でした。

K

勘

その場の感覚で判断する

K

経験

過去の似た案件に当てはめる

D

度胸

分からないまま踏み込む

H

ハッタリ

自信のある振る舞いで押し切る

そのころ私は、米国系の産業機器メーカーの日本法人で、本国の体系的な新規開拓トレーニングを受けました。 会う前に何を調べ、どの順に確かめ、どう組み立てるか。すべてが手順として決まっている方法です。 このアプリの8工程は、そこから来ています。

当時、これを受け入れた営業は、社内に私以外いませんでした。
「そんな面倒なことをしている暇があったら、1軒でも多く回れ」という時代でした。

それから40年以上。市場は縮み、訪問件数だけでは数字が作れなくなりました。 いま新規開拓について語られていることは、当時教わった型と驚くほど重なります。 特別な方法では、なくなったのです。

40年で、変わったこと

  • 市場が縮み、訪問件数だけでは数字が作れなくなった
  • 顧客が、会う前にWebで調べ終えているようになった
  • 異動・退職が増え、引き継ぎが常態になった

40年で、変わらなかったこと

  • 会う前に、相手を調べる必要があること
  • どの悩みに当てるかを決めるのが、最初の仕事であること
  • 決めた筋を受注までやり切るのは、人であること
だからこの製品は、新しい発想ではありません。
40年かけて当たり前になった型を、ようやくソフトウェアに落とし込んだだけです。
新しくないことが、この製品のいちばんの取り柄だと思っています。

40年前は、誰も聞いてくれませんでした。
いまは、説明が要りません。


FREE vs PAID

無料で、どこまで試せるか。

無料プランは「体験版」ではありません。1社を最後まで通せるようにしてあります。 気になっている会社を1社入れて、出てきたカードを見てから決めてください。

FREE ¥0カード登録なし

保管できる企業 1社/AI調査 3回

■1社目
□2社目
□3社目
□4社目
□5社目
□…
  • AI調査・カードの作成・承認まで、機能に制限なし
  • 利用者は1名
  • Excel取込・履歴も使える
LITE ¥19,500月額・税込

保管 900社/AI調査 月90社/利用者3名

■1社目
■2社目
■3社目
■4社目
■5社目
■900社まで
  • 営業3名で招待コードを共有
  • 月90社までAI調査。毎月1日に回復
  • いつでも自分で解約できる

PRICING

料金は、ここに全部書きます。

すべて税込の月額です。超過料金はありません。枠を超える調査はできない仕組みで、想定外の請求が出ないようにしています。

フリー
¥0
/ 月(税込)
  • 利用者 1名
  • 保管中の企業 1社
  • 今月のAI調査枠 3社
  • カード登録なし
RECOMMENDED
ライト
¥19,500
/ 月(税込)
  • 利用者 3名
  • 保管中の企業 900社
  • 今月のAI調査枠 90社
  • 営業3名までの小規模チーム向け
スタンダード
¥39,000
/ 月(税込)
  • 利用者 9名
  • 保管中の企業 9,000社
  • 今月のAI調査枠 180社
  • 請求書払いに対応
プロ
¥47,500
/ 月(税込)
  • 利用者 12名
  • 保管中の企業 27,000社
  • 今月のAI調査枠 220社
  • 全社導入向け・請求書払い
決済画面の内訳。カスタマーカード ライト(税込)19,500円、小計19,500円、消費税(10%を含む)1,773円、今日期日の合計額19,500円
決済画面/税込・内税の内訳

表示の金額が、そのまま請求される。

消費税は内税です。表示している ¥19,500 のうち ¥1,773 が消費税で、 合計は ¥19,500 のまま変わりません。決済画面で上乗せされる金額はありません。 決済のたびに、登録番号つきの適格請求書が自動で発行されます。

INVOICE

決済のたびに適格請求書が自動で発行されます。 登録番号・所在地・10%内税の内訳(対象額/消費税/合計)が記載され、そのまま経理に回せます。

CANCEL

画面の「請求管理・解約」からいつでも解約できます。 効力は契約期間の終了時で、期間の終わりまでは使えます。日割りの返金はありません。

NO OVERAGE

超過料金はありません。 枠を超える調査は実行できず、翌月1日に回復します。 全員が公平にAIを使えるようにするための設計です。


SOURCES

どこから調べているか。

国税庁 法人番号システム
会社を一意に特定するために使用。似た社名の取り違えを防ぎます。
Brave Search
公開されているウェブ情報の検索。直近のニュースや事業内容の収集に使用。
Google Gemini
収集した情報の要約と、仮説・訴求文の下書き生成に使用。生成物は下書きです。
Cloudflare(Workers/D1/R2)
アプリケーションとデータの保管先。国外のデータセンターを含みます。
Stripe
決済の処理。カード情報は当社では保持しません。

公開情報をもとにした推定を含みます。データ源の提供が将来も継続することを保証するものではありません。


FAQ

よくあるご質問

AIが出した内容を、そのままお客様に出していいですか?
いいえ。AIの生成物は下書きです。事実と異なる内容が含まれることがあります。必ず人が読んで、確かめて、直してから使ってください。カスタマーカードの「承認」は、内容が正しいことの保証ではなく、人が読んだという記録です。
入社6か月の新人が、本当にベテランと同じ成果を出せますか?
下調べと仮説づくりの工程については、同じ土俵に立てます。調べる順番と項目がシステム側にあるからです。ただし、会って、聞いて、関係をつくり、決めてもらう工程は人の仕事です。そこは経験で差が出ます。カスタマーカードは準備を揃える道具であって、商談そのものを代行するものではありません。
調べたい会社の情報が、ネットにほとんど出ていない場合は?
取れなかった項目は「不明」と表示します。それらしい文章で埋めることはしません。不明が多いこと自体が「公開情報が少ない会社である」という情報です。埋めて安心させるより、正直に出すほうが安全だと考えています。
AI調査枠を使い切ったら、追加で課金されますか?
されません。超過料金はありません。枠を超える調査は実行できず、毎月1日に回復します(繰り越しはありません)。これは費用のためだけでなく、一部の利用者がAIを独占して他の方の調査が遅くなることを防ぐためです。もっと必要な場合は、上位のプランへの変更をご検討ください。
解約したのに、まだ使えるのですが?
仕様です。解約の効力は契約期間の終了時に発生します。すでにお支払いいただいた期間は最後までお使いいただけます。画面には「解約予定 ○年○月○日 まで」と表示されます。日割りの返金はありません。
解約したら、データはどうなりますか?
解約後30日でデータを消去します。それまでに CSV/JSON で書き出してください。書き出しはいつでも、無料プランでも可能です。
請求書払いはできますか?
スタンダード以上でご利用いただけます。ライトとフリーはクレジットカードのみです。請求書払いをご希望の場合はお問い合わせください。
既存のお客様の管理にも使えますか?
新規開拓に絞っています。既存顧客の管理は一般的なCRMのほうが適しています。カスタマーカードは「まだ取引のない会社に、どう当たるか」だけを扱います。用途を広げると、どちらも中途半端になるためです。
チームで使うには、どうすればいいですか?
管理者が招待コードを発行し、メンバーに渡すだけです。メンバーはそのコードで自分のアカウントを作って参加します。人数の上限はプランごとに決まっており、超えるとコードを発行できません。辞めた方は停止にできます(記録は残ります)。
展示会で集めた名刺リストを、まとめて入れられますか?
はい。Excel取込に展示会用とポータル用のテンプレートを用意しています。xlsx は6MBまで取り込めます。なお、同姓の人物を自動で同一人物として結合することはしません。その判断は人に残しています。
無料プランだけで、ずっと使い続けてもいいですか?
かまいません。1メールアドレスにつき1社まで、AI調査は月3回です。まず1社を最後まで通してみて、使えると判断されてからご検討ください。

CONTACT

お問い合わせ

導入のご相談、請求書払いのご希望、「この項目も調べてほしい」といったご要望をお寄せください。 いま足りない機能のご指摘が、いちばん助かります。

ボタンを押すと、お使いのメールソフトが件名・本文を入れた状態で開きます。この画面からは送信されません。

気になっている会社を、
1社だけ入れてみてください。

登録は1分。クレジットカードの登録はありません。
出てきた1枚を見てから、使うかどうかを決めてください。